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[Music] ハナレグミの30の魅力について三十路のシャイガイが語ります

公開日: : アート, 音楽 , ,

TOURあいのわ「タカシにその器はないんじゃないかしら…」と母は言ったのであった。@日本武道館 2009.10.28 (初回盤) [DVD]

ハナレグミファンなわっとです、どーも。

ハナレグミは、2002年から活動している元Super Butter Dogのボーカル、永積タカシのソロユニット。

フォーク、ファンク、ソウルなどの要素がつまった楽曲に独特な歌詞が人気のアーティストです。

学生の頃から好きで聴いていますが、改めてなぜハナレグミが良いのかを改めてお伝えしたいと思います。

まだ知らない人はぜひ名前だけでも憶えて帰ってください。好きな人はあなたの好きな理由を教えてください。

ハナレグミ official website |
大好きなハナレグミについて語りつくしたいと思います。


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三十路なのでハナレグミが好きな理由を30個あげちゃうよ

ということで、以下が僕がハナレグミが好きな30の理由です。

01.声が世界遺産

オアシス

スピードスターに移籍時についたコピー「この声、世界遺産。」大げさな表現な気もしますが、独特の歌声が魅力なのは確かです。

時に力強くソウルフルに、時に寄り添うように歌い上げる彼の歌声はいつ聴いても幸せな気持ちになれます。

何を歌っても、ハナレグミ色に染める力をもった美しい歌声です。


02.曲がファンキーでソウルフル

アコースティックギターの弾き語りでしっとりしたイメージの強いハナレグミですが、ファンクやソウルを盛り込んだ曲も多いです。

ベースがズンズーンって効いてる曲はやはり気持ちがよいですし、ライブで聴くとさらに腹にひびいてたまりません。


03.自分の家族の話をしたくなる「家族の風景」

印象的な歌詞で始まるファーストシングル。

キッチンにはハイライトとウィスキーグラス
どこにでもあるような家族の風景

『家族の風景』 ハナレグミ


全く知らない家庭の話なのに、なんだか自分のもののように感じられる世界観。

言葉は少ないけれど、いろいろな家族の形を表現しているこの歌はすごいです。

家族ってすごく近いのに、なぜか遠く感じたり、なんでも知っているようで、実は何も知らなかったり。とても不思議な関係だよなって考えさせてくれる曲です。


04.迷ったら聞きたい「明日天気になれ」

だいたいライブ終盤で盛り上がりが最高潮に達するのがこの『明日天気になれ』。本当に気持ちよく踊れる一曲です。

すごく単純な歌だけど、前に進んでいこうという前向きな気持ちにしてくれます。

変わらないここで待ってても
行かなくちゃ ひとりぼっちでも

『明日天気になれ』 ハナレグミ


天気のことだけを歌っているようでいて、実は『転機』のことを歌っているとファンの中では噂されたりもしていて、歌詞の中の『明日天気になれ』を『明日転機になれ』に置き換えて聴くとまた違った味わいがあります。

一番好きな歌かもしれない。


05.そもそも前のバンド Super Butter Dogから好き

SUPER BETTER BETTER DOG

そもそもSuper Butter Dogの曲もメンバーたちも大好きなので、ハナレグミも当然好きです。

SBDといえば、最近は特にキーボードの池ちゃんがレキシとしてかなり人気になってますね。

ハナレグミの方がしっとりした曲が多いですが根底に流れるグルーヴ感はSBD時代と同じです。

[Music] 今だからもう一度聴きたい和製ファンク!スーパーバタードッグの個人的おすすめ4曲 | Peanut Butter and Jelly
今でもSBD時代の曲をかなりライブで歌ってます。


06.名義違うけど「サヨナラCOLOR」は最高

SBDの名前が出たので、そのまま話をしてしまうとやっぱり『サヨナラCOLOR』って超名曲だと思うんです。オリジナルの名義はSBDだけど。

別れを歌った歌だけど、単に恋愛だけでなく、新しいステージに進む人の肩を押してくれる歌詞が印象的で。

歌詞に二回でてくる「でも、君はそれでいいの?」にすごくドキッとさせられます。

竹中直人さんが同タイトルを主演・監督で映画化もしていて、この映画もまた歌のようにじわじわと沁み込んでいく感じのある映画です。

映画のエンディングで流れる、忌野清志郎とのコラボ版が最高にいいんですよ。あれは反則です。


07.周辺ミュージシャンも好き

中学の先輩が忌野清志郎で一緒に『サヨナラCOLOR』歌っていて、高校の後輩がsakerockで彼らのアルバムにボーカルで参加していて、専門学校時代の友人たちがクラムボンで一緒に活動してたり。

特に高校の先輩でもあるCINEMA dub MONKSの曽我大穂さんはライブにはマストな存在。演奏もちょっと照れ屋さんなキャラも最高です。

そのあたりも含めていちいちツボだよねーってなります。

親交の深いアーティストたちがとても素敵なのがいいんです。


08.客演も多いのでライブが賑やか

ボーカルとして客演をよくしているからか、ライブのゲストは毎回楽しみです。

東京スカパラダイスオーケストラ、ブラックボトムブラスバンド、高野寛、高田蓮、キセル、スチャダラパー、マダムギターなどなど。どのライブにいっても結構な確率ですごいゲストが現れて楽しませてくれます。

毎回バッグバンドだけでもすごく豪華なのですが、それプラスアルファでゲストも来た日にゃ会場大爆発ですよ。

ほんと鳥肌たちます。


09.カバーする曲も良い


ファーストのころからセルフカバーも含めて、カバー曲が多いのがハナレグミの特徴。ライブでも洋邦問わずカバー多いです。

ビートルズやカーティス・メイフィールド、ボブ・マーリーも歌えば、ユーミン、杏里、Bo Gumbos、The Boom、Fishmans、オザケン、くるり、少女時代まで歌うからびびります。

特にカバーアルバムに収録されている2曲、「オリビアを聴きながら」と「ラブリー」は、こんな解釈をしてしまうのか!という大胆アレンジなのでぜひ聴いて頂きたいです。

名曲が新たな角度で楽しめていいのです。


10.知らない音楽の世界への扉を開いてくれる

上にあるように、いろんなカバーをやるので自然と原曲やそれを歌っているアーティストが気になります。

またゲスト参加しているアーティストが気になって、そのアーティストの曲を聴くようになったり。

例えば僕はsakerockもとても好きですが、もともとsakerockのアルバムにハナレグミが参加していたのでアルバムを借りてきて聴いたのが始まりでした。

このように、いろんな音楽につながっていくのもハナレグミの良さかも。


11.愛すべきキャラクター

ライブに行ったことある人、テレビやラジオでおしゃべりをしているのを聴いたことがある人なら、愛すべきキャラにお気づきかと思います。

照れ屋で変わったお兄ちゃんといった感じ。以前いいともに出演したときに、タモリさんが「竹中直人さんに似ている」と人物を評しましたが、確かに雰囲気が似ています。

ライブのMCでも、会場全体をほんわかムードにしてくれます。爆笑っていうよりは、ふふふというかクスッとくるというか。

あのキャラクターが好きな人多いはず。


12.ライブでシャボン玉飛ばすのが楽しい

Bubbles
ハナレグミのライブといえばシャボン玉。特に屋外でライブ中にみられるシャボン玉はとてもきれいです。

もともとクラムボンのライブでシャボン玉を飛ばしていたのを真似して始めたのだとか。

ふわふわと飛ぶシャボン玉とやさしい歌声がとても心地よくなれます。


13.変な歌詞がある

歌詞にも少し癖があるのがハナレグミ。

かえるという歌ではずっと「かえるになっちゃうよ」と歌っています。でも、なぜかえるになっちゃうのかはよくわかりません。

でも耳に残って離れません。ハナレグミなのに。


14.衣装のセンスがぶっとんでいて好きだ

光と影
特に上の光と影の衣装はすさまじかったと思いますが、毎回奇抜な衣装なのもハナレグミの楽しみ。

変わった帽子をかぶってみたり、何をイメージしたのかわからない派手な衣装であったり、目でも楽しめます。


15.お酒が飲みたくなるよね、ハナレグミは

サントリー角ハイボールのCMで、『ウィスキーが、お好きでしょ』をカバーしていたり、アサヒくつろぎ仕込4VGのCMで『初めてのチュー』をカバーしていたり。

そのせいか、ハナレグミを聴くとお酒が飲みたくなるし、ハナレグミ聴きながら飲むお酒はいつだって最高です。


16.「ハナレグミ」っていうネーミングセンス

本人の目が離れているから、という理由でついたというハナレグミというネーミングセンスが最高です。

なんとなく言いたくなってしまいます。

ひとりなのに組ってところもよくわかりませんが、劇団ひとりとか大橋トリオとかと同じってことなのでしょう。

彼の歌詞もそうですが、語呂遊びのセンスが素晴らしいです。


17.DVDは副音声が秀逸すぎる

これまでにライブDVDを何枚か出しているハナレグミ。

そのうちの一枚、hana-uta fes.のDVDには副音声がついていて、本人と関係者によるコメンタリーを聴きながら観ることができます。

この副音声が酒を飲みながら行われていて、全く関係ない話してたり、みんな黙っちゃったり、突然乱入者が現れたり、トイレに行く人がでてきたりただの飲み会になっています。

この副音声を聴きながらライブをみると、めちゃくちゃお酒がすすみます。


18.だめな男の子を語る歌詞

嘆キッスという歌では、モテない同志だからと傷をなめあった仲間が女の子といちゃいちゃしているのをみて嫉妬してみたり、督促状を女の子にみたてて『督促嬢』と歌ってみたり。基本的になんかダメな感じ。イケてない。

極めつけはこれ。

あの娘どこの子 ハイサイ
一夜限りの アイアイ
口説けるわけが ナイヤーイ
三十路間近のシャイガイ

『うららかSUN』 ハナレグミ


ほんとにへたれです。

でも、これ聴きながら、そーだよなー口説けるわけねーよなーって思っちゃうんですよね。

へたれ男子の味方です。


19.自由に踊れるライブが楽しい



音楽は生で体感するのが一番、そう思わせてくれるのがハナレグミのライブです。

ごきげんな歌声と音楽にあわせて、会場がそれぞれ好きに踊っていて、みんなそれぞれ全然違うノリで踊っているのに、すごくピースフルで美しい光景になっています。

いついっても、あーこのまま朝まで踊っていたいなーって思ってしまいます。


20.ついでにいうと本人も楽しそうに踊っている

ライブ中ハナレグミの踊っている姿をみて、かわいい!とおもうファンも多いはず。

音楽を楽しんで踊っている姿に好感が湧きます。

たまにムーンウォークとかもやってます。


21.本人関係ないけどファンが超良い人ばかり

これはもう本人や音楽関係ないけど、これまで何人か「ハナレグミファン」ということでつながった人たちがいます。

そういう方たちが、例外なく素晴らしい、おもしろい、かっこいい人たちばかり。

ハナレ好きに変わった人はいても、悪い人はいません。たぶん。


22.その流れでファンがおしゃれ

ライブの客層は、たぶん30代男女が一番多そう。会場によっては家族連れの方もいてそれもまた微笑ましいんですが、それにしても驚くのはみんなおしゃれ。

みんな同じようなカッコってわけでもなくて、それぞれ主張を感じます。


23.sakerockのアルバムでくだまいてるのがかわいい

songs of  instrumental

sakerockのアルバムに「song of instrumental」という作品があるのですが、その中で酔っ払った?ハナレグミがくだをまいているボーナストラックがあるのですが、それがむちゃくちゃかわいいです。

こういうどうしようもないけどほっとけない先輩っているよねって感じ。

sakerockメンバーとの仲の良さを感じます。


24.家族みんなで安心して楽しめる

古い曲をカバーしていたり、子ども向けの歌を歌っていたり、いろんな世代で楽しめるのもハナレグミのよさ。

『どれみれげえ』という子ども向けの曲はとてもかわいいですし、年配の方にもなじみ深い曲のカバー曲があるので入りやすいです。

どこでも安心して聴けるのも良さ。


25.hana-uta fes.は人生最高に幸せだったかも

2005年に東京の小金井公園で開催されたhana-uta fes.は僕が人生の中で最高に幸せな日だったといっても過言ではないくらい気持ちの良いライブでした。

台風直撃で大雨の中行われたライブにも関わらず二万人ぐらい人がきて、途中から奇跡的に晴れて、ゲストもたくさんきて夢のようなひとときでした。

あの体験が大きい。


26.結婚式でかけたい曲No.1な『大安』

もともとSBD時代のファンキー大百科で聴いたのが初めてだったのですが、音源化されたのはハナレグミ名義。

よくよく聞くと「たいあん」って言ってるだけのような気もしますが、幸せな一曲です。

結婚式で流れたら素敵だなーとか思います。


27.「ハンキーパンキー」の歌詞がグッとくる

楽しいと素直に言えるほうが素敵だよ

『ハンキーパンキー』 ハナレグミ

自分の考え方や生き方を見つめなおすきっかけをくれる名曲『ハンキーパンキー』

ちょっとさびしさもあるけれど、前向きな良い曲です。この歌詞についていつもどういうことなのか考えていて、その度にいろんな意味が見えてくるそんな不思議な歌です。

この歌にはすごく幸せにしてもらった思い出もあって、大切な曲です。


28.「天国さん」がすごく泣かせる

映画「エンディングノート」の主題歌として使われていた曲。

祖父の葬式に参列している孫目線の歌です。別れの悲しみだけではなく、両親もまた祖父母の子どもだってことを実感させてくれて、家族ってずっとつながっているんだよと教えてくれる曲です。

初めて聴いたときは思わず泣いてしまいましたし、いつ聴いてもグッときます。

すごくパーソナルな歌詞なので、自分の経験とリンクしてグッときます。


29.笑顔と笑い方が特徴的でかわいい

常に笑顔なイメージのハナレグミ。

また口を大きくあけてかっかっかと笑う笑い方も特徴的です。

いつも笑顔な人って周りも幸せにしてくれますよね、楽しいぜーって感じが伝わってくるところが良いです。


30.まだまだ語りつくせない魅力があるから

30個理由をあげましたが、まだまだ楽曲一曲ごとに語りたいことがあるし、歌詞の意味しているものとか、どこのライブでどんなことがあったとかも話したい。

たまにあるインスト曲の浮遊感とか、ゲストボーカルしてる曲で好きな曲はとか、今後誰とコラボしてほしいかーとか。あーいろいろ話したい。


きょうのごほうび

12 Eyes: My dad's glasses over the years.

いつになくとても長いエントリーになりましたが、少しはハナレグミ愛が伝わりましたでしょうか。

ほんとはもっと一曲一曲について魅力を語りたかったのですができるだけ厳選して選びました。

これまでに聴いたことがない人にはぜひ一度聴いてほしいですし、既に好きな人はどの曲が好きか、どういうとこが好きかとかを教えてほしいです。

Tidur!



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Comment

  1. etsuko より:

    こんにちは。
    2月末に初めてハナレグミのライブに行って(彼の音楽は10年近く前から聴いていましたが)、すっかりどっぷりはまっちゃいまして、“ファンブログ”みたいなのを求めてネットサーフィンしてみたらすぐにこちらにたどり着きました。

    最近も聴いてますか?
    彼や彼の音楽について語り合える人を探してて…(メールでですが)、気が向いたらメッセージ頂けると嬉しいです!
    よろしくお願いします。

    • WatOno より:

      etsukoさん
      こんにちは、コメントありがとうございます。
      最近でも聴いていますよ!2月ってことはワンマンですよね?今回のは残念ながらいけなかったので、感想とかお聞きしたいです!
      コメント欄でもメッセージでもかいまいませんよー。(メッセージの場合はお問い合わせの所からご連絡ください)

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  • わっと ( @WatOno )
    東京生まれ 南カリフォルニア育ち、神戸、伊豆を経て現在は東京在住。84年生まれ/輸入コーディネーター。

    詳しく
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